リウマチ・膠原病内科

“半日つぶれて3分診察・・・”
大学/総合病院でのリウマチ膠原病診療の現実から、患者さんを解放したい

現在も大学病院でのリウマチ膠原病外来を続けるリウマチ専門医が提供したかった、理想的なリウマチ膠原病通院スタイルへ

目次

“半日つぶれて3分診察・・・”
そんな大学/総合病院でのリウマチ膠原病診療の現実を解消するために

  • 「駅から結構な距離を歩かなければならず、膝や足関節の痛みやこわばりが続くため、毎回辛い」
  • 「採血結果が出るまで1時間以上かかるので、予約時間よりもかなり早く来院しなければならない」
  • 「予約時間なのに呼ばれず、長い間待たされたあげくに診療は3分で終わった」
  • 「関節超音波検査が必要だがその場で行えないため別の日に予定され、その結果を聞きにさらに別の日に主治医の診察に来なければならない」
  • 「リウマチ膠原病以外の病気(糖尿病、橋本病、気管支喘息、心療内科・・・)については別の日に別の診療科を受診しなければならない」

「遠距離/長い待ち時間/短い診療/縦割り診療」…大学病院や総合病院の高水準なリウマチ膠原病内科な診療をうけるために、患者さんが支払わなければならない代償は決して小さくありません。

そんな現実を解消するため、現在でも大学病院でのリウマチ膠原病専門外来診療を続けている当院院長が、「自身のクリニックを開設」という手段を用い、リウマチ・膠原病疾患を患う皆さんに、理想的な、次世代のリウマチ膠原病通院スタイルを提供します。その特徴は「好アクセス/短い待ち時間/ワンストップでボーダーレスな総合診療」です。以下に詳しく説明します。

”次世代のリウマチ膠原病通院スタイル”の特徴

  • 当院の診療理念でもある、ご家族と同じ思いやりと使命感であたる、人間味のある診療
  • 大学病院での外来診療も継続している、日本リウマチ学会認定リウマチ専門医である院長による専門性の高いリウマチ膠原病診療の提供
  • 大学病院/総合病院では別日時/別の場所(検査室)でなければ行えない関節超音波検査を、診察室タイムリーに実施し、正確に関節炎活動性を評価!
  • 大学病院/総合病院でのリウマチ膠原病診療とほぼ同じ検査項目を院内で測定可能、しかも結果判明まで15分
  • 大学病院/総合病院では診療科縦割りのため複数診療科併診を要するところ、日本内科学会認定総合内科専門医でもある当院院長によるボーダーレスな総合診療をワンストップで!
  • 駅改札から1分の好アクセス、半蔵門線/大江戸線乗り入れの清澄白河駅は、湾岸エリア(豊洲・東雲・晴海・勝どき・月島)から地下鉄4駅15分以内(月島乗換)、東京駅から地下鉄4駅15分(大手町駅乗換)、渋谷から直通24分、新宿から直通30分
  • Web予約、Web問診、迅速な院内検査(待ち時間15分)、キャッシュレス決済、Web決済などで、診察待ち時間/会計待ち時間の大幅短縮
  • 入院を要する場合は、院長が週1回の外来を継続している東京科学大学病院膠原病リウマチ内科と綿密に連携(他希望される医療機関と連携します)

当院のリウマチ膠原病診療の対象疾患

当院では、日本リウマチ学会認定リウマチ専門医である院長が、関節リウマチを始め、様々なリウマチ膠原病疾患に広く対応しております。また、「関節リウマチや、膠原病疾患をわずらっているのではないか不安」という方にも、心身両面に配慮の上、丁寧に診断的評価・問題解決にあたります。

お気軽にご相談ください。

リウマチ/膠原病に関する気になる疑問

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